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日本酒
栃木県のリキュール
皆さまこんにちはMayoigaマヨヒガです 12/22 日本酒のご紹介です 鳳凰美田 いちご リキュールというよりも“飲む生いちご”! 造っていらっしゃるのは 栃木県小山市 小林酒造さん 鳳凰美田|公式ウェブサイト 🍓とちおとめ 人気の日本酒、『鳳凰美田』の吟醸酒とたっぷりのいちごを使用した 冬季限定のお酒です 濃厚でトロリとした贅沢デザート酒 いちごをそのまま頬張ったような一杯☺️ 大人のデザートタイムをどうぞ 先日のブログ 【季節のお料理】 ご覧くださいませ ご一緒に、ペアリングを楽しんでみてはいかがでしょうか 今宵も ゆっくりと流れるお時間をMayoigaマヨヒガで... 12/22生まれの有名人 村上 弘明 飯尾 和樹 今日が記念日の方 おめでとうございます✨

mayoiga
2025年12月22日読了時間: 1分


岐阜県の日本酒
皆さまこんにちはMayoigaマヨヒガです 12/7 日本酒のご紹介です 三丁目のにごり 岐阜県美濃加茂市 御代桜醸造㈱さんの日本酒です 御代桜醸造株式会社 『津島屋』『御代桜』の2銘柄を醸す蔵からの今年最初のお酒の便り それがこのにごり酒です “蔵により親しみをもっていただきたい”との思いから名付けられたネーミング ※HPより 映画タイトルを思わせるノスタルジックさがありますが Myoigaマヨヒガも国分町3丁目にあるので親しみある名前です😊 微発泡でグラスに注ぐと液面がぽこぽこと動きます お酒生きてる!と実感 青リンゴ様の香りと、かすかにナッツのようなビターなフレーバー 口に含むとチリチリとしたガス感と豊富な酸が流れ込んできます 思ったより甘くない! と言われることの多いその味わいは、お食事中にもぜひ飲んでいただきたいテイスト 特に、後味はドライで酸とともにキレていき サッパリとした印象が残るにごり生酒です この時季お出ししている当店の『塩モツ鍋』や『牛ホルモンの天ぷら』 ご一緒にいかがでしょうか 🌾あさひの夢 (美濃加茂市産) 今宵も.

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2025年12月7日読了時間: 2分


【サラダ】
皆さまこんにちはMayoigaマヨヒガです 12/4 定番サラダのご紹介です 『ベーコンソテーとチーズのサラダ』 ¥980 彩りあざやかな野菜とカリカリベーコン 食感が楽しい贅沢サラダです パチパチとはじける音もおいしい厚切りベーコンのソテー 香ばしい、香りのごちそうです フレッシュ野菜は、いろどりも意識した目でおいしい華やかさ シャキシャキとした噛みごたえが 心地よい食感😊 加えて、トッピングのカッテージ、パルメザン、サクサクのチーズせんべい 3種のチーズのコクがサラダを奥行きある味わいに メインのようにもいただける、食べごたえある具沢山サラダです 特別な時間の一品に いかがでしょうか 今宵も ゆっくりと流れるお時間をMayoigaマヨヒガで... ※お値段は、ブログ投稿時のものです 12/4生まれの有名人 永井 真理子(歌手) 田村 淳(お笑いタレント) 今日が記念日の方 おめでとうございます✨

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2025年12月4日読了時間: 1分


宮城県の日本酒
皆さまこんにちはMayoigaマヨヒガです 11/20 日本酒のご紹介です 乾坤一 純米 生 宮城県柴田郡村田 (有)大沼酒造店さん 乾坤一 – 乾坤一の公式サイト 正徳2年(西暦1712年)誕生の蔵で、当時は【不二正宗】という名のお酒を造っていました 【乾坤一】の名は、初代 宮城県知事の松平正直が、蔵を訪れ味わいに感動してつけた名称です これらの写真は、直近2023年に私たちが蔵をお訪ねした時のものです 蔵は2011年の東日本大震災に続き、2022年の地震でも被害を受けました 自社での酒造りのできないシーズンを経験され、再開された直後の訪問でした 今日ご紹介のお酒は、『亀の尾』というお米を使用したものです 亀の尾は、明治期にお隣 山形県の庄内地方にて育種された品種 お酒用ではなく飯米で、現在あるコシヒカリやひとめぼれ、はえぬき、つや姫、ササニシキ などにつながる系譜のルーツとなったお米です 以前、乾坤一さんの稲刈りイベントに参加した時に亀の尾おむすびをいただいたことがあります ※現在の栽培農家さんとは違います 2025年度産 最初の乾坤一は、

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2025年11月27日読了時間: 2分


宮城県の日本酒
皆さまこんにちはMayoigaマヨヒガです 11/20 日本酒のご紹介です 浦霞 本醸造 生 原酒 宮城県塩竈市にある1724年創業 佐浦㈱さんの日本酒 本日ご紹介は、11/14に発売されたばかりの新酒です 今年収穫したお米を使って醸した 季節限定酒 かつ 宮城県内限定流通 のお酒 本年からラベルが変わりました 原料のお米は、宮城県で開発された種類で 病気や寒さに強く 一粒が大きい“ まなむすめ ” (ちなみに母は チヨニシキ × 父は ひとめぼれ) “かわいいわが娘をよろしく”という、ひとめぼれの生産者の願いをこめて名づけられました 佐浦㈱さんでは、この“まなむすめ”をはじめ“ササニシキ”や酒米の“吟のいろは”など使用原料の90%を地元米でまかなっているそうです ※蔵元HPより 香りは 洋梨のようなみずみずしさに加えて、生米のような印象 アタックはやわらかく 後口には 余韻のながいキレ 当店人気の『柚子胡椒の塩麻婆豆腐』が食べたくなります 仙台でも先日 初雪を観測しました 冬の訪れを感じ始める今日この頃 2025年産初の『浦霞』 今週のおすすめ

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2025年11月20日読了時間: 2分
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